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松原春陽、0歳エコ投資家です。息子の世代、更に次の世代、と後世に対し健全な未来をプレゼントしてやりたい!との私たち両親の強い想いから、息子の誕生を機として御ファンドへの出資を決めました。今後とも、家族3人応援していきたいと思います。


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初めての配当金が私の口座に入って嬉しかった。でも当面は使わず、今後、自分で自分作りの資金にしようと思う。自分で準備する奨学金だ。おひさまファンドで自分がどんないい事としてるのか?具体的にはわからないけど、自分のために、いずれ生きるお金が増えて行くのは単純に嬉しいし感謝かな。李子さん(17歳)


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10年経つと幾つになるかな?もう80間近なのだ!孫はどうかな?22歳と19歳もう大人なのだ!彼らに何を残せるかな?。「そうだ、自分はもちろん孫達にも温暖化防止おひさまファンドを贈ろう。彼らが意識を持ち末永く地球を守って行ってくれるだろう」と思った。そして孫の誕生日に贈呈式をした。


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6年前に退職してから環境問題に関心が向くようになり飯田市の施設の見学にも参加しました。自分はこのような中で、環境問題に対して具体的に行動をしていないな、と強く思いました。ちょうどその時にファンドのことを知らされたので、はっきり形に残るので、出資させていただきました。


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おひさまのおかげで生きるこの美しい地球を、次世代の子供たちに残すため「温暖化防止」に皆が少しずつ努力したいですね。この自然を思いやる活動が、子供たちの「ひとを思いやるぬくもり」につながるのだと考えています。

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環境問題はすごく大切な問題で、なんらかの形でしっかりと考えていきたいと思っていました。でも環境問題って漠然としていて、どうやって関わったらいいかわかりにくい。この出資の話しを聞いたときに、自分が環境問題のことを考えて、行動していくきっかけになるなと思いました。出資してからは以前よりも、環境やエネルギーの問題を注意して見聞きするようになったと思います。


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私利私欲に走らず、使い道がはっきりしているファンドであることと、金額的にもちょうど良く出資しました。このファンドには、夢を買っているという面があると思います。投資をすることで国や故郷に還元するということに価値があると思いました。やっぱり利益が出て、配当金が出たのは嬉しかったです。夢物語でなく、こういう事業が、日本で根付いて全国に広がっていったらいいなと思います。




